【ダビマス】【日記】最近の自家製種牡馬ですが、そこそこ実績安定を維持しています

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ちょっと前に消化した父父タピットと父父スクリーン
ヒーローから派生した馬がどんどん種牡馬入りしていまして、
当分種に困らない感じです。

最初に実績A安定Aを維持すると、
その後の展開がかなり楽になりますね。

めんどくさいので画像を一気に

名前を一部省略していますが、
距離適性とパラメーターで察して下さい。

リオンディーズ産駒、キトゥンズジョイ産駒が維持できていませんが、
タピット系とスクリーンヒーロー系はしぶとく維持したりしなかったり。
スクヒロの2代先で実績と安定を維持しているのはたった1頭です。

テイオー産駒は最後に惨敗して斤量が下がり、維持できませんでした。

実績の維持率は?

今回画像でお見せした種牡馬たちですが、
星5実績A種牡馬からの実績維持率を計算すると、

5/14=35.7%

と、なかなか悪くない数字かなと。
なお、ダイワメジャー産駒は何も考えていませんが、
タピット産駒とスクヒロ産駒はかなり気をつけて走らせています。

途中、同年に3頭牡馬がいてどうしようかと思いましたよ。

法則がやっぱり分からない

強い産駒ほど維持しているのが明白なので、そこそこ強い産駒の
パラをどうやったら維持させられるかが今の課題です。

そろそろ引退というタイミングでイレコミ&重馬場のダブルパンチで
惨敗して斤量が下がった馬が2頭いたのですが、
その後に勝って斤量を戻しても結局実績と安定は下がりました。
1年3ヶ月斤量を維持しようと考えるより、
G1を走らせて斤量62Kgを狙った方がいいのかな……。

G1で強敵を倒すと思いの外、斤量が上がるんですよね。
気のせいでは無いと思いたいのですが。

とりあえず、普通~晩成の馬は斤量61Kgを絶対に死守しましょう。

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