【ダビマス】【日記】実績維持できず、次のレジェントBC、公式BC、スピスタABでも弱い、購入権など

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今回は小ネタの寄せ集めです。

星5種牡馬の実績が維持できません

ドゥラメンテ産駒

肌馬が12才になってしまったのでハンデ61kgで引退させたの
ですが、見事に実績も安定も下がってしまう有様で。
今までに生産した星5産駒はダイワメジャー以外、
実績と安定が全部落ちています。
星5産駒はパラメータを維持しにくいのでしょうか。

次に育成予定のタピット産駒がいるのですが、メモリ6なので
ハンデが62kgになるまで延々と走らせようかと思っています。
ちょうど距離適性緩和も来ますし、そちらは維持できるといいな。

次回のレジェントBC

NHKマイルカップが舞台となります。
専用才能「栄達」も使えますし、前回のようにユーザーの大多数が
全く戦いにならないイベントにだけはならないことを祈りたいです。

それにしても、ゲームイズオーバーに才能「終幕」とか、
自虐にしても酷いとしか思えません。
ただの自業自得でしょうに。

しかし、3歳戦の馬は常に1頭確保しておかないと大変ですね。
私は最初のイベント以来、一度も生産が間に合ったことがないです。

公式BC2回目が終わりました

鞍上にルメールがいないという面白レースでした。

公式BC1回目で優勝と準優勝の方も掲示板入りしていました。

お二方の生産状況はツイッターでいろいろ見ることができますが、
安定して海外コメ産駒を生産されていらっしゃいますので、
強い馬を生産する方法はある程度確立されているんだなと感じました。

イレコミという理不尽な運要素があるにも関わらず、
2回連続で決勝戦に残れること自体が凄すぎますよ。

スピスタABの海外コメ産駒、かなり弱いっぽい

ナカヤマフェスタ産駒の期待馬だったのですが

3歳戦を終了して15勝4敗という非常に残念な内容です。
ライバル馬が強かったこともありますが、スタBが下位っぽくて
4コーナーで捲る足が無く、スピードもそこまで伸びません。

一方、こちらはメモリ4のBCいくつか産駒の成績

肌馬がスピスタACだったせいかスピードが想像以上にあって、
京都新聞杯で開花した後は連勝街道を突っ走ってます。
今のところ次のレジェントBCの最優力候補というのが悲しい。

スピBは範囲がかなり広いので見極めは難しいです。

エアグルーヴの購入権ががが

どうするのこれ……。

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