【ダビマス】【調教】入厩直後の調教について(5/15更新)

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完全に自分用の備忘録なので、細かい内容は全然書いていません。
記事を書くよりポイント稼がないと……。

※5/15更新 オマケを追加しています

9月1週から同じ調教を続けた場合の解析結果です

新馬戦までの調教は如何に手を抜くかが大事なのですが、
スタミナや根性がBを超えてくるようになると
考えて調教しないと育ち切らないんですよね。
スタAの馬なのに4才でもまだスタBとか何回やらかしたことか。

スピードは成長型によって蓋されるので、
新馬戦まではスタミナをメインで調教するのが基本となります。
今作はスピードの蓋がかなりきつく、晩成馬の場合は2歳の間に
スピードがDになることはないと思っているくらいでちょうどいいです。

また、スタミナAや根性Bにくらいになると、3月4週まで目一杯
調教を続けても足りないくらいなので、そこそこ能力のある馬は
要所要所でこまめに解析していったほうがいいと思います。

ここまで延々と手動調教している私ですら、
ちゃんと育てきれていないのですし。

解析結果はここから

2才12月1週

ダート併せを2回。体質B以上を推奨

調教が足りなさすぎるので、
このタイミングで解析する意味はありません。

2才1月4週

ダート併せを2回。体質B以上なら大丈夫

スタミナはもう少し。
根性ももう少し鍛えた方がいいです。
早熟馬ならスピード調教も進める感じです。

ダート併せとダート一杯。体質Cならここまでは大丈夫

上の馬に比べて併せが20本少ないのですが、それでも根性C。
根性Cでヤンチャな馬は3月末くらいまでは併せた方がいいかも。

ダート併せにダート強め。体質Dは2日目に一杯は危険

体質Dは2日目に芝の強めでも故障した記憶がありますので、
1日目だけ芝一杯で行うのがいいと思います。

2才6月4週(オマケ)

新馬戦直後の体質Dの馬

ここから芝調教オンリーで挽回します。
体質Dで早熟馬の場合は、どんなに上手く調教しても
仕上げきれないと思います。

2才12月3週(オマケ)

朝日杯時点での体質Dの馬。メモリ5の晩成

さすがにスピA馬なのでスピDになっていました。
この年の2歳戦はライバル馬が強く、新馬戦以外勝てていません。
タイム自体はそこそこ早いのですが。

1月4週くらいから調教を変えればいいんじゃないかと

いつもその程度の感覚でやっています。

スピスタBB以上の早熟馬なら11月4週あたりで
芝併せのダート一杯or併せに切り替えて、
2月4週か3月4週まで延々と追う感じ。

3月からは体重を戻すために延々と単走を繰り返します。
今の私は馬の体重がベスト体重から50kg以上減らないことを利用した
限界調教を利用しているので、そこまでやらない方は2日目をひたすら
単走調教すると体重効率が良いです。

今作は過去作とは違って単走でも能力がアップします。

早く入厩させて目一杯調教することのデメリットは、
今のところ無いようです。過去作でもデメリットは無かったですし。

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